

小野有美子さんの油彩画作品の取り扱いを開始しました!(2025.2.22)
斎藤真実「生命礼讃 在る」
¥45,000
絵画 和紙・アクリル絵の具・墨 サインあり 木製額縁 高さ26.4㎝ × 幅32.5㎝ × 奥行3.5㎝ 重量0.6㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 気付いたらそこにいる 〈作家プロフィール〉 斎藤真実 SAITO Mami 1974年 福島県二本松市生まれ 1996年 多摩美術大学絵画科油画専攻卒業 卒業後、東京・福島・フランス・日立・小田原など、各地で個展を中心に作品を発表 2009年より神奈川県小田原市在住 今の私の制作は、いつも暮らしと共にあります。 ご飯を作り、洗濯や掃除をし、子どもたちの健やかな成長を願い、時に土を耕し、そしてお気に入りの小道を散歩し、故郷福島の方角を見ては日々故郷を思い、平和を願う。制作は、そんな毎日の暮らしと共にあります。 作品が生まれるきっかけはそこかしこに散らばっていて、その中から、心にひっかかって離れないものを大切に育てます。 きっかけは大抵ささやかなものです。太陽が高く昇るとしぼんでしまう季節の花、根を切られてもなお成長し続ける植物、うっかり踏んづけてしまいそうになる小さな美しい虫・・・。 ささやかな日常の風景から大きな感動を育み、キャンバスに向かいます。
斎藤真実「生命礼讃 seed」
¥65,000
絵画 和紙・アクリル絵の具・墨 サインあり 木製額縁 高さ40.2㎝ × 幅31.0㎝ × 奥行3.4㎝ 重量1.0㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 小さくて大きなもの 〈作家プロフィール〉 斎藤真実 SAITO Mami 1974年 福島県二本松市生まれ 1996年 多摩美術大学絵画科油画専攻卒業 卒業後、東京・福島・フランス・日立・小田原など、各地で個展を中心に作品を発表 2009年より神奈川県小田原市在住 今の私の制作は、いつも暮らしと共にあります。 ご飯を作り、洗濯や掃除をし、子どもたちの健やかな成長を願い、時に土を耕し、そしてお気に入りの小道を散歩し、故郷福島の方角を見ては日々故郷を思い、平和を願う。制作は、そんな毎日の暮らしと共にあります。 作品が生まれるきっかけはそこかしこに散らばっていて、その中から、心にひっかかって離れないものを大切に育てます。 きっかけは大抵ささやかなものです。太陽が高く昇るとしぼんでしまう季節の花、根を切られてもなお成長し続ける植物、うっかり踏んづけてしまいそうになる小さな美しい虫・・・。 ささやかな日常の風景から大きな感動を育み、キャンバスに向かいます。
斎藤真実「生命礼讃 yellow」
¥55,000
絵画 パネル・アクリル絵の具 SSMサイズ サインあり 木製額縁 高さ32.2㎝ × 幅32.2㎝ × 奥行3.4㎝ 重量0.9㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 深い深い 深い場所で 〈作家プロフィール〉 斎藤真実 SAITO Mami 1974年 福島県二本松市生まれ 1996年 多摩美術大学絵画科油画専攻卒業 卒業後、東京・福島・フランス・日立・小田原など、各地で個展を中心に作品を発表 2009年より神奈川県小田原市在住 今の私の制作は、いつも暮らしと共にあります。 ご飯を作り、洗濯や掃除をし、子どもたちの健やかな成長を願い、時に土を耕し、そしてお気に入りの小道を散歩し、故郷福島の方角を見ては日々故郷を思い、平和を願う。制作は、そんな毎日の暮らしと共にあります。 作品が生まれるきっかけはそこかしこに散らばっていて、その中から、心にひっかかって離れないものを大切に育てます。 きっかけは大抵ささやかなものです。太陽が高く昇るとしぼんでしまう季節の花、根を切られてもなお成長し続ける植物、うっかり踏んづけてしまいそうになる小さな美しい虫・・・。 ささやかな日常の風景から大きな感動を育み、キャンバスに向かいます。
スギサキマサノリ「祈る人」
¥220,000
木彫 高さ31.5㎝ × 幅10.5㎝ × 奥行10.0㎝ ※台:高さ3.7㎝ × 幅19.6㎝ × 奥行12.7㎝ 重量505g 〈作家コメント〉 あの時の手を合わせて祈っている人の姿を、今でも鮮明に思い出す。 〈作家プロフィール〉 スギサキ マサノリ SUGISAKI Masanori 1988年 東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了 1988年 宮城県角田市に於いて、スギサキ彫刻工房設立 主な設置作品 1998年 中国 長春世界彫刻公園 1999年 エジプト アスワン市野外彫刻公園 2004年 北海道旭川市忠別橋公園 2009年 阪神甲子園球場リニューアル記念レリーフ原型(脇谷徹氏、松本隆氏共同製作) 2013年 塩竈市東日本大震災モニュメント(宮城県塩釜市) 2014年 名取市東日本大震災慰霊碑(宮城県名取市) 2016年 仙台市中野地区地域モニュメント(宮城県仙台市) 2019年 福島県新地町東日本大震災震災モニュメント 東の山から日が昇り 西の山を赤く照らしている すべてのもののカタチに 光と影が移ろぎ始める 手が作る手が作る その光と影の有様を留めるために
スギサキマサノリ「テリア」
¥16,500
木彫 高さ9.1㎝ × 幅4.7㎝ × 奥行14.0㎝ 重量158g 〈作家コメント〉 テリアの毛、クルクルで、もじゃもじゃの毛。触ってみてみて。 〈作家プロフィール〉 スギサキ マサノリ SUGISAKI Masanori 1988年 東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了 1988年 宮城県角田市に於いて、スギサキ彫刻工房設立 主な設置作品 1998年 中国 長春世界彫刻公園 1999年 エジプト アスワン市野外彫刻公園 2004年 北海道旭川市忠別橋公園 2009年 阪神甲子園球場リニューアル記念レリーフ原型(脇谷徹氏、松本隆氏共同製作) 2013年 塩竈市東日本大震災モニュメント(宮城県塩釜市) 2014年 名取市東日本大震災慰霊碑(宮城県名取市) 2016年 仙台市中野地区地域モニュメント(宮城県仙台市) 2019年 福島県新地町東日本大震災震災モニュメント 東の山から日が昇り 西の山を赤く照らしている すべてのもののカタチに 光と影が移ろぎ始める 手が作る手が作る その光と影の有様を留めるために
スギサキマサノリ「お願いする猫」
¥33,000
木彫 高さ10.5㎝ × 幅10.0㎝ × 奥行6.0㎝ 重量100gジャスト! 〈作家コメント〉 猫語が話せればきっと楽しい。 でも、話せないからとってもいとしい。 〈作家プロフィール〉 スギサキ マサノリ SUGISAKI Masanori 1988年 東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了 1988年 宮城県角田市に於いて、スギサキ彫刻工房設立 主な設置作品 1998年 中国 長春世界彫刻公園 1999年 エジプト アスワン市野外彫刻公園 2004年 北海道旭川市忠別橋公園 2009年 阪神甲子園球場リニューアル記念レリーフ原型(脇谷徹氏、松本隆氏共同製作) 2013年 塩竈市東日本大震災モニュメント(宮城県塩釜市) 2014年 名取市東日本大震災慰霊碑(宮城県名取市) 2016年 仙台市中野地区地域モニュメント(宮城県仙台市) 2019年 福島県新地町東日本大震災震災モニュメント 東の山から日が昇り 西の山を赤く照らしている すべてのもののカタチに 光と影が移ろぎ始める 手が作る手が作る その光と影の有様を留めるために
スギサキマサノリ「カバ」
¥27,500
SOLD OUT
石彫 高さ11.0㎝ × 幅19.0㎝ × 奥行8.5㎝ 重量2.3kg 〈作家コメント〉 いかにもカバが佇んでいるような形の石に出会うことがあります。 楽しくなって眺めていると、そこに顔や手足が自然と出来上がってきます。 〈作家プロフィール〉 スギサキ マサノリ SUGISAKI Masanori 1988年 東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了 1988年 宮城県角田市に於いて、スギサキ彫刻工房設立 主な設置作品 1998年 中国 長春世界彫刻公園 1999年 エジプト アスワン市野外彫刻公園 2004年 北海道旭川市忠別橋公園 2009年 阪神甲子園球場リニューアル記念レリーフ原型(脇谷徹氏、松本隆氏共同製作) 2013年 塩竈市東日本大震災モニュメント(宮城県塩釜市) 2014年 名取市東日本大震災慰霊碑(宮城県名取市) 2016年 仙台市中野地区地域モニュメント(宮城県仙台市) 2019年 福島県新地町東日本大震災震災モニュメント 東の山から日が昇り 西の山を赤く照らしている すべてのもののカタチに 光と影が移ろぎ始める 手が作る手が作る その光と影の有様を留めるために
樋口健也「冬の田園」
¥40,000
絵画 アクリル絵具、カラーインク、鉛筆、紙 A3サイズ サインあり 木製額縁 高さ31.5㎝ × 幅43.9㎝ × 奥行3.5㎝ 重量1.5㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 遠く水平に流れる雪と田圃と電線。 〈作家プロフィール〉 樋口 健也 HIGUCHI Kenya 1974年 横浜市で生まれる 1997年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 福島市で制作活動中 2023年 東京 バロールラボにて echo-3作家の饗演 2023年 会津若松市 新しいAIZUの美術展2023 作品は私が体験した風景画です。 外回りの仕事先や、帰宅途中や、休日の旅行先で、心に残った風景を描いています。 日常の見たままの風景を元に、日常風景から遠く離れて行く少し違った風景を描けたらと思っています。
渡邉里絵香「産道」
¥60,000
絵画 紙、鉛筆、油彩 作品サイズF6号 サインあり(裏面) 木製額縁 高さ61.0㎝ × 幅53.6㎝ × 奥行2.3㎝ 重量2.1㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 赤子がゆっくり産道を降りてゆく。 もうすぐ汚くて美しい外の世界。 〈作家プロフィール〉 渡邉 里絵香 WATANABE Rieka 1986年 福島県生まれ 2010年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 2010年 第5回西会津国際芸術村公募展 大賞 2013年 シェル美術賞2013年 入選 2014年 シェル美術賞2014年 入選 2014年 第19回ふるさとの風景展 in 喜多方 大賞 2015年 ふるさとの風景展20周年記念展(喜多方市美術館) その他、個展・グループ展を多数開催。 美しいこと、心が震えたこと、人に伝えたいけれどそれを表す言葉が見つからない。 だから私は絵を描いて、言葉の代わりに線と色でおしゃべりをする。
渡邉里絵香「残像の女」
¥35,000
絵画 紙、鉛筆、油彩 作品サイズF6号 サインあり(裏面) 木製額縁 高さ66.6㎝ × 幅54.0㎝ × 奥行3.0㎝ 重量3.3㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 女は本当にそこにいたのだろうか? いつからいたのだろうか? もう行ってしまったのだろうか? 〈作家プロフィール〉 渡邉 里絵香 WATANABE Rieka 1986年 福島県生まれ 2010年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 2010年 第5回西会津国際芸術村公募展 大賞 2013年 シェル美術賞2013年 入選 2014年 シェル美術賞2014年 入選 2014年 第19回ふるさとの風景展 in 喜多方 大賞 2015年 ふるさとの風景展20周年記念展(喜多方市美術館) その他、個展・グループ展を多数開催。 美しいこと、心が震えたこと、人に伝えたいけれどそれを表す言葉が見つからない。 だから私は絵を描いて、言葉の代わりに線と色でおしゃべりをする。
渡邉里絵香「Smiles」
¥50,000
絵画 紙、鉛筆、油彩 作品サイズ43.0㎝ × 33.0cm サインあり(裏面) 木製額縁 高さ56.0㎝ × 幅44.0㎝ × 奥行2.3㎝ 重量1.6㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 人が笑う。何を笑う。笑い声が何かを引き裂いた。 私は清々としてそんな自分が怖くなった。 〈作家プロフィール〉 渡邉 里絵香 WATANABE Rieka 1986年 福島県生まれ 2010年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 2010年 第5回西会津国際芸術村公募展 大賞 2013年 シェル美術賞2013年 入選 2014年 シェル美術賞2014年 入選 2014年 第19回ふるさとの風景展 in 喜多方 大賞 2015年 ふるさとの風景展20周年記念展(喜多方市美術館) その他、個展・グループ展を多数開催。 美しいこと、心が震えたこと、人に伝えたいけれどそれを表す言葉が見つからない。 だから私は絵を描いて、言葉の代わりに線と色でおしゃべりをする。