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渡邉里絵香「渦巻紋」
¥50,000
絵画 紙、鉛筆、油彩 作品サイズ 約63.5㎝ × 48.5㎝ サインあり(裏面) 木製額縁 高さ69.6㎝ × 幅54.4㎝ × 奥行2.3㎝ 重量1.6㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 水輪とトンボの組み合わせは夏の古典柄です。 浴衣の柄として馴染み深いですが、この絵では渦を巻く水輪柄の浴衣を着た女性に実際のトンボが群がる情景を描きました。 絵画内空間におけるテキスタイルとイコノグラフィーの境界を溶解させることで、この絵自体の展示空間内における存在の位置づけを問う試みをしました。 夏の良い風が部屋に吹き抜けますように。 〈作家プロフィール〉 渡邉 里絵香 WATANABE Rieka 1986年 福島県生まれ 2010年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 2010年 第5回西会津国際芸術村公募展 大賞 2013年 シェル美術賞2013年 入選 2014年 シェル美術賞2014年 入選 2014年 第19回ふるさとの風景展 in 喜多方 大賞 2015年 ふるさとの風景展20周年記念展(喜多方市美術館) その他、個展・グループ展を多数開催。 美しいこと、心が震えたこと、人に伝えたいけれどそれを表す言葉が見つからない。 だから私は絵を描いて、言葉の代わりに線と色でおしゃべりをする。
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渡邉里絵香「笑門来福」
¥30,000
絵画 紙、鉛筆、油彩 作品サイズ 約41.5cm × 32.6cm サインあり(裏面) 木製額縁 高さ40.8㎝ × 幅50.0㎝ × 奥行2.3㎝ 重量0.9㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 梅と鶯は早春の訪れを表現する組み合わせとして、古来より絵画や詩歌の題材として親しまれています。 梅と鶯の柄の着物を纏ったこの女性は、描かれた鶯を慈しみ何かを語りかけています。 春は何か良い事が起こりそうな期待で一杯です。 〈作家プロフィール〉 渡邉 里絵香 WATANABE Rieka 1986年 福島県生まれ 2010年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 2010年 第5回西会津国際芸術村公募展 大賞 2013年 シェル美術賞2013年 入選 2014年 シェル美術賞2014年 入選 2014年 第19回ふるさとの風景展 in 喜多方 大賞 2015年 ふるさとの風景展20周年記念展(喜多方市美術館) その他、個展・グループ展を多数開催。 美しいこと、心が震えたこと、人に伝えたいけれどそれを表す言葉が見つからない。 だから私は絵を描いて、言葉の代わりに線と色でおしゃべりをする。
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渡邉里絵香「月の人」
¥50,000
絵画 紙、鉛筆、油彩 作品サイズ 約42cm × 42cm サインあり(裏面) 木製額縁 高さ53.5㎝ × 幅53.5㎝ × 奥行22.0㎝ 重量2.3㎏ 保護アクリル・吊り紐・保管箱あり 〈作家コメント〉 静かに微笑む月が見守る中、騒々しく鳴くカエル。静と動が共存する空間にこの頃は興味があります。 〈作家プロフィール〉 渡邉 里絵香 WATANABE Rieka 1986年 福島県生まれ 2010年 東北芸術工科大学洋画コース卒業 2010年 第5回西会津国際芸術村公募展 大賞 2013年 シェル美術賞2013年 入選 2014年 シェル美術賞2014年 入選 2014年 第19回ふるさとの風景展 in 喜多方 大賞 2015年 ふるさとの風景展20周年記念展(喜多方市美術館) その他、個展・グループ展を多数開催。 美しいこと、心が震えたこと、人に伝えたいけれどそれを表す言葉が見つからない。 だから私は絵を描いて、言葉の代わりに線と色でおしゃべりをする。
